エビネの自生地はキノコの宝庫。
SUGOI-neは自生地再現。

この鉢は12本新芽が出ている。
この鉢は2年前にSUGOI-ne1号で植えたもの。
8本の新芽が出ている。
全部W芽。

やはりエビネは「ラン菌」を待っていた!!
ようやくSUGOI-neの開発で、
本当の栽培が出来る。
名品を絶滅させることはなくなった!!
宇井清太のエビネ栽培法。完璧。
 紫外線をカット。
 散光にする。
 葉の温度を検温する・・・・高ければ夕方葉の温度を下げる葉水潅水。
 (朝の葉の最低温度、最高温度を常に調べる)
 ラン菌共生・・・SUGOI-neで植える。
 ペクチンを調べてから潅水。
 肥料は生油粕1、2回。
 2年目はラン菌補充のSUGOI-ne原液を2、3回与える。

 これで、誰でも無造作にエビネ栽培・・・それも名人クラスに作れる!!


エビネの大鉢つくり
 豪快に作れる。
 一鉢に何10本も花立つ大鉢つくり。
 可能である。
 
 これをそのまま御蔵島に植えれば・・・・ニオイエビネの自生地再生になる。
 SUGOI-neのスゴサは・・・こういう場面である。
 やる人・・・エビネ界にいるのか?
 掘って来るのは誰でも出来るが・・・・。


 エビネだけではない!!
 全部のランが・・・・このような生育になる。
エビネ SUGOI-ne植えで2年後の芽だし。
ものすごい!!
無造作に・・・この生育になる。
ラン菌との共生、自生地を再現したSUGOI-ne。
SUGOI-ne植えは二年後からものすごい、シンジラレナイ・・・生育になる。

名品の増殖の切り札になる!!
エビネは・・・本当の栽培が確立し、大隆盛の時代になる。
 SUGOI-ne
   驚異、驚愕のエビネの芽出し

                                                 2006年11月11日 土曜日 11:54:
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